こんなお悩みはありませんか?
- ある日突然、肩に激痛が走り、腕が1ミリも動かせなくなった
- 夜、肩がズキズキとうずいて一睡もできない(激しい夜間痛)
- 病院のレントゲンで「肩のすじに石(石灰)が溜まっている」と言われた
- 痛み止めの薬やステロイド注射をしたが、薬が切れるとまた激痛が戻る
- 痛みが強すぎて、着替えやトイレなど日常生活すら一人でできない
なぜ、あなたの肩には「石(石灰)」が溜まり、激痛が続くのか?
石灰沈着性腱板炎の激しい痛みは、肩のインナーマッスル(腱板)にリン酸カルシウムの結晶(石灰)が沈着し、それが急激な炎症を起こすことで生じるとされています。
四十肩・五十肩が「徐々に痛くなる」のに対し、こちらは「ある日突然、救急車を呼びたくなるほどの激痛」に襲われるのが特徴です。
病院では痛み止めや注射による「炎症を抑える対症療法」が中心となります。石灰が硬く固まってしまうと、痛みが長期化したり、肩の動かしづらさ(拘縮)につながったりすることもあるとされています。
つらい肩の痛みに向き合う、当院の施術プログラム
当院では、ただ安静にして痛みが引くのを待つようなことはいたしません。激しい痛みに対して、以下のアプローチで早期の改善を目指します。
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1.「ショックマスター(体外衝撃波)」で深部にアプローチ
医療分野でも活用されている機器です。皮膚の上から圧力波を加えることで、手技では届きにくい肩の深部にアプローチします。注射や手術(メスを入れること)をせずに、つらい痛みに向き合う選択肢のひとつです。(効果には個人差があります)
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2.国家資格を持つ施術者による「肩甲骨・背骨のバランス改善」
そもそも、なぜあなたの肩に石灰が溜まってしまったのでしょうか?それは、姿勢の崩れや間違った身体の使い方により、肩の特定の部位に長期間の負担(ストレス)がかかっていたことが関係していると考えられます。つらさが和らいだ後は、再発しにくいように、身体の特性に合わせた「負担のかからない正しい肩・腕の使い方」を指導し、末永く付き合える健康な肩づくりを目指します。


眠れないほどの激痛を我慢せず、今すぐ専門家にご相談ください
石灰沈着性腱板炎の痛みは、我慢すればするほど心身を消耗させます。「注射を打ち続けるしかないのかな…」「最悪、手術になるかも…」と不安な夜を過ごしている方は、肩のつらさに専門的に向き合う当院へ、一刻も早くご相談ください。
