CHECK

こんなお悩みはありませんか?

  • 朝起きて最初の一歩を踏み出す時、アキレス腱にピキッと痛みが走る
  • ランニングやスポーツの最中、または終わった後にズキズキと痛む
  • アキレス腱をつまむと痛い、または腫れて太くなっている(しこりがある)
  • ふくらはぎをストレッチしたり、湿布を貼ったりしても一向に良くならない
  • 病院で「しばらく運動を休むように」と言われたが、早く復帰したい
REASON

なぜ、あなたのアキレス腱の痛みは「ストレッチや安静」で治らないのか?

病院や一般的な整骨院では、アキレス腱炎は「使いすぎ(オーバーユース)」だから、安静にしてふくらはぎのストレッチをしましょう、と指導されることが多いです。しかし、言われた通りに休んでも、運動を再開するとまた痛みが戻ってしまいませんか?

痛みが長引く背景には、長期間の負担によってアキレス腱そのものが変性し、微細な断裂や癒着(ゆちゃく)・しこりができていることが関わっていると考えられます。硬く変性した腱は、安静やストレッチだけでは変化しにくいことがあります。

さらに、股関節や体幹をうまく使えず、足首のバネだけに頼った「間違った走り方・歩き方」をしていることも、アキレス腱への負担につながっていると考えられます。

APPROACH

慢性化したアキレス腱の痛みをリセットする、当院の専門プログラム

当院では、その場しのぎではなく、アキレス腱の痛みの根本改善を目指して、以下の二大アプローチを行います。

  1. 1.世界的アスリートも愛用する機器「ショックマスター」による深部アプローチ

    医療分野でも活用されている機器です。皮膚の上からアキレス腱の深部へ圧力波を加え、手技では届きにくい癒着・変性した部分にアプローチします。

  2. 2.国家資格を持つ施術者による「身体の使い方・フォーム」の根本指導

    アキレス腱だけに負担が集中する悪循環を断ち切るため、土台となる骨盤や股関節の連動性を整えます。さらに、患者様ご自身の身体の特性(4スタンス理論など)に合わせた「負担のかからない正しい歩き方・走り方」を指導し、スポーツや日常生活に復帰しても再発しにくい身体づくりを目指します。

MESSAGE

大好きなスポーツや毎日のウォーキングを、痛みを気にせず全力で

「休んでも治らないし、このまま慢性化してアキレス腱が切れてしまったらどうしよう…」と不安を抱えながら運動を続けるのは、腱への負担が大きくなることもあります。足の構造と身体の使い方に向き合う施術者が、あなたの痛みの背景をていねいに見極め、スポーツへの復帰と根本改善を徹底サポートいたします。諦める前に、まずは一度当院へご相談ください。